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2013.03.05 (Tue)

サヨナラにさよなら CD発売

いよいよ、テゴマスの6枚目のシングル


サヨナラにさよなら


が、3月6日発売となります!



わ~☆彡ぱちぱちぱちぱち



私は、今回は初回盤をアマゾンで


通常盤をセブンネットで注文しました


アマゾンがなかなか通常盤の予約再開してくれなかったから分けて発注しちゃった



アマゾンはいつも遅いので(私の発注が一足遅いってのもある)


発売日に来れば御の字、ダメなら翌日くらいだろうと思っていて


それを見越して、5~7日の仕事を休みにした


首になりそう




そしたらなんと、アマゾンさん


今回は発売日から二日も前の4日に届いたよ


びっくりー


昨日仕事から帰ったらポストに入ってた


これは宅急便じゃなくて郵便での配達だったから早かったんだなきっと


郵便だと発送日中に届くことがあるもんね


やるなー郵便局さん



でも、お試しかを見たりしてたから初回盤見れたのは真夜中でした


しかもそれが原因かわかんないけど今朝は2時間寝坊して


夫の送り出しが大変でした、ま、私は何もしてあげられないから大変だったのは


夫くんですが。ごめんね、てへぺろ♪



さてさて、初回のDVD


あ、その前に。


なんかテゴマスの新しいロゴが新鮮でした(笑)


指を指してる『手』のマーク・GO・四角に斜めの線が入った『マス』のマーク


これでテゴマスね、ふふ。





では、えっとねー



まっすーが全部かわいい


まっすーに最初から最後まで萌えまくるPVだった。


てごりんももちろんかわいいんだけど、やっぱりメイクが若干濃い・・・


なのに、メイキングではそんなに濃く感じない


そして、メイキングでは青ヒゲがかなり目立つ(笑)


なのに、PVでは青ヒゲがそんなに目立たない


青ヒゲ修正されたのでしょうか




そして、PV、てごりんの歌の世界を作り上げる表情と仕草が私の中では


キッス~帰り道のラブソング~のPVを思い起こさせる仕上がり


あの頃からずっときらきらアイドル度は変わってないんだな~と


懐かしく思えた。


見た目は大人になって、かっこかわいさも上がってると思うけど


てごりんが持ってるアイドル度数は昔から高いんだな~って感じ。



PVの中で一番の萌えポは


最後の方のサビで


僕らふたり


のところで、テゴマスのふたりが見つめ合うとこね



あと、萌えとかではないんだけど


最後から2番目の


サヨナラにさよなら


のところが、ちょうどふたりが背中合わせで歌ってるシーンのところで


そこの、サヨナラにさよなら♪は、てごりんだけが歌うとこなのに


まっすーが間違えて、サヨナラにさよなら♪を歌いだしそうな口になってるのが


かわいいです




サヨナラにさよなら を聴いてると


本当にてごりんの歌声が大好きであることを改めて実感できるよね


きっと、てご担さんみんなそうなんじゃないかな~


少しハスキーな色もあるのに、かなりなハイトーンも出せて


それがスコーンと抜けていてとにかくずっと聴いていたくなる気持ちがいい声です


そんな声の持ち主が情感たっぷりに、高すぎず低すぎずなメロディラインを


歌い上げる、テゴマスにぴったりな曲だと思います





で、通常盤は今日セブンイレブンに届いたので


取りに行ってまいりました



ずっとお昼ごはん食べてからリピってたら寝落ちてた


それくらい心地よいテゴマスの声


アルファ波出てるからね、ふたりのハモリ声は。




カップリング、どっちも良いですね~


具体的に曲のここが好き、とか、このメロディが好き


みたいな感想はまた今度にして


今日は、一番気になった部分を書いてみたいと思います




テゴマスのふたりの声って


皆さんもご存知のとおり、それぞれまるで違う声ですよね


声質も違うし、歌い方も違う


たとえば、声質は違うけど声の色がちょっと似てるのは


まっすーと慶ちゃん。


NEWSの歌で、慶ちゃんが歌ってるとあんまり間違えないけど


まっすーが歌ってると慶ちゃんと間違えたり


ラジオで、コヤマスの組み合わせだと短い言葉だけだとどっちが言ったか


わからない時とかがある。



だけど、テゴマスはそれはまず無い


ですが。


ですがー、不思議なことにふたりがハモるとたまにどっちがどっちか


わからなくなることがあります


ほんとに部分的になんだけど。


それは、テゴマスが年を重ねるごとにそう感じる瞬間が増えてきてまして


私が年を重ねて耳が老化してきてる、というわけではないと思うの!



声質も歌い方もまるで違うのに、ハモリの相性がいい人同士だと


瞬間的にどっちの声かわからなくなるくらい似ることがあるっていうのは


実は本当にあるんじゃないかと思ってます



私が長年ファンのゴスペラーズの、リーダーと黒ぽん(黒沢さん)も


そういうことがありまして、私の中では。


あの二人もまるで違うのに、ごくたまに伸ばしてる音の時や部分的にすごく似る瞬間がある


だから、もしかしたら


音の研究所とかで調べてもらったら


そういう時の、ふたりの声っていうのは


周波数みたいなのが同じ波形だったり一致してたりするんじゃない?


と思っていて、本気で研究所さんで調べてもらいたいくらいです


それがわかったからどうなんだ?って話ですが。




テゴマスに話を戻しますね


で、テゴマスの過去の曲でも似てると思う瞬間がいくつかあるんだけど
(「音色」とか割りと思う)


それが、どの曲のどこの部分か、っていうところまでは


実は今のところまだチェックしてみたことはなくって←ないのかよ


いつかやってみようとはちょっとだけ思ってるんだけど←やらなそう



今回のCDでも、思った瞬間があったので


今回は書き出してみました!



まぁ、書いてみたところで読まれた方が聴いてくれたとして


えー、そう?


な感想だったら、ほんとすいませんなんですけどね




サヨナラにさよならの、マス・カラ


これが聞き取りやすかったです



1番のサビでまっすーが下ハモしてる最中の


口にしない


のところの、『しない』の部分



あとは、同じ流れの中で


それが何か


のところの、『か』の部分



あと、2番のサビ最後の上ハモ


サヨナラにさよなら


のところの、『さよなら』の部分



と、最後の最後の


サヨナラにさよなら


のところの、『よ』から『な』にかかる部分





他には、カップリングの ひとりじゃない



2番の


だけどこれだけは言えるよ


のところの、『だけどこ』の部分



以上が、まっすーの声なのに、てごりんの声にも聴こえる瞬間でした




曲の感想は別で書くって言ってだけど少しだけ書いちゃう



ひとりじゃない


ってかっこいいよね



Cメロの次のサビで


まっすーが歌う


セカイは止まらないーーーーーっ


と伸ばすところと切るところが好き




Cメロも、ライブで歌ってる様子が目に浮かぶしメロディもかっこいい


そして、歌終わりのアウトロでのYeahでのハモリ


速いテンポだし歌詞のような言葉じゃないのにYeahでのハモリが


なめらかに寸分狂わずぴたっとテンポが合ってるのがすごく気持ち良い




ホント、楽曲提供者の川口大輔さんが


日本でも屈指の実力を持った相性のいいデュオ
↑たしかこんなニュアンス、正確な転記じゃないです


とおっしゃってくれてただけあります





最後に、テゴ・カラとマス・カラですけどね


これ、めちゃくちゃおすすめだね



テゴ・カラ聴いてると


本当に一緒にてごりんとカラオケしてる気分になれるよ


自分が歌わなきゃいけない部分(マスメロ)になると演奏だけになるから


まるで、入るタイミングに失敗した自分をてごりんが笑顔で応援してくれてる感満載


もう完全に妄想爆発の世界に飛び込めます



もちろんマス・カラもね


そして、まっすーの下ハモが力強くて惚れ直すこと間違いない




なんせ寝落ちてまだまだリピが足りないのでこれからいっぱい聴きまーす






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テーマ : テゴマス ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  19:52  |  テゴマス  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

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