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2014.01.19 (Sun)

テゴマス in Mステとか

ふは~~………


なんかお腹いっぱい


ドラマ三億円事件に出てた、役者の手越祐也と


ミュージックステーションに出てた、アイドル歌手の手越祐也


両極端な、まるで違う別の人を見せられて


お腹いっぱいになった



つまり、いろいろ満足しました←




順番からいくと、Mステだね


久しぶりのライブ形式なステージで歌うテゴマスちゃん


アルバム曲の試聴は我慢している私なので


まだリード曲の「ヒカリ」しか聴いてませんでした


だから、「蒼色ジュブナイル」は初でした



いやもう、ザ・テゴマスな曲だったし


何より二人の声がとにかく良い!


高すぎず低すぎずなキーで


ソロではそれぞれの声の魅力が溢れてて


ハモリではテゴマスのハモリの最強最高な魅力を


再認識させてくれて


なんかまたバージョンアップしちゃった?


テゴマスの歌♪



いつものごとく、初見ではドキドキしすぎて


画面を見れず、歌だけ聴いたんだけど


出だしのとこだけ、てごりんが緊張してるように


聞こえたのは気のせいかな



2人の音程の安定感はさることながら


ツアーに向けてのリハをすでに重ねているだろうから


ハモリや伸ばす長さとかいつもピッタリだけど


いつも以上に完璧だったね



この曲で、テゴマスのうまさが際立つのって


やっぱりサビの部分かなと思う



あの頃 ~ いつでも  のラインから


ジュブナイルの ~ 抱いて へまず一段階


それでも叫んで へ二段階


音程のラインが上がっていって


走った導かれるまま で落ち着くわけだけど


その時の上ハモしてるてごりんの声が


声量変わらずに当然地声のままスコーンと通る声で


歌い抜くところ


そして、まっすーがそのてごりんの声に負けることなくベースとなる下ハモを安心する音で支えてる


これこそがテゴマスそのものでテゴマスの魅力なんだと思う



テゴマスの魅力を最大限に引き出した素晴らしい曲です



DEPAPEPEの徳岡さん、本当にありがとうございます♪




それとこの曲って、私の中では


「音色」の延長線上にある曲に聞こえました



メロディーもリズムも似てるわけではないけど


ふたりの歌声をテーマにした歌詞であるように思えるし


「音色」に今回のアルバムテーマである青春を重ね合わせて


キラキラした音の洪水みたいな「音色」から


年を重ねて少し大人になって


あえて楽器の音も少なくして


ギターの柔らかくて癒されるような爽やかさと


ふたりの歌声を前面に押し出した


「音色」の延長線上にあって、そんなさらに素敵な曲になった


そう思える曲でした



てごりんソロパートの


声にならない想いは


の時、瞳が何かを追ったのか迷ったのか


ちょろっと横に動いたね


それがまたかわいかったわ



短髪にぷらぷらピアスは個人的には好みじゃないけど


顔やら表情やらが完璧だったから


すぐ気にならなくなった(笑)



まっすーのファッションがいい感じに普通っぽくて


超かわいかったわー



仕草も笑顔もかわいいし


増田さんさすがでした



まっすーソロパートの


儚くて煌めいた


のところの声が好き


その最後の


時を戻すよ


の、戻すよ あたりでてごりんをチラッと見た瞬間の目というか目の色(表情)って言うの?がまた好きっす






あ~、早くライブで私も聴きたいな~


チケット当たりますようにー






三億円事件は次の記事で書きます





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テーマ : テゴマス ジャンル : アイドル・芸能

EDIT  |  18:15  |  テゴマス  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

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